Reviews

  • ハッピー・ファイヤー評(Intoxicate誌)

    絶え間なく鳴るカホンとパーカッションがブラジルの様々なリズムを構成、時に〈アガルタ期〉のマイルスを思わせるギターがフロントと響き合う時にすでに素晴らしくシュールな音像が展開され、耳に親しんだナンバーも全く新鮮に聴こえてくる。